人間情報工学研究室
学内外の活動記録(予定と実績)
問い合わせ] / [ツイッター(Twitter)


マスメディアへの登場歴
(テレビ・新聞・etc.)
一覧はこちら

2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年 ›››   
2001年
2000年
1999年
〈2002年〉・・・・・表示する年を変更するには左コラムの年一覧から選んで下さい.
日 付内 容
2002年12月20日(金)
矢内浩文
‥…→人工知能学会ことば工学研究会にて発表
▼矢内浩文, 永井宏明:五十音配列と携帯端末向けひらがな文字列入力操作の効率の関係,人工知能学会ことば工学研究会資料 SIG-LSE-A202-3 (pp.17--20)
2002年12月18日(水)
矢内浩文
‥…→東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究「脳型計算機の構築と人間機械対話環境の実現のための基礎研究」(H12/A09)研究会にて発表
▼タイトル:ヒューマンインターフェイス操作の指への負担と心的負担---使いやすさの定量化を目指して
2002年12月 7日(土)
村山淳(M2)& 濟田武志(M1)
‥…→研究発表会にて発表を行ないました.
▼村山淳, 矢内浩文:携帯電話着信告知振動モータの回転設定と歩行テンポが振動認知に及ぼす影響, 電気学会東京支部茨城支所研究発表会, 発表番号 P18
▼濟田武志, 矢内浩文:授業参加者の集中状態を判別する動画像処理の試み, 電気学会東京支部茨城支所研究発表会, 発表番号 P19
2002年11月 9日(土)
10日(日)
「オープンキャンパス&こうがく祭*」にて,研究内容を公開するための体験型デモンストレーション**を実施しました.
* こうがく祭は茨城大学工学部学園祭
** 携帯電話文字入力便利度比較レースゲーム(操作手数の厳密な比較に基づいている),脳年齢測定,逆マウスゲーム“つんつくつん”(作者:西田博文(M2)),脳性別診断,ランダム系列生成能力テスト(パーセプトロンによる),Nクイーン問題挑戦と解説.
2002年10月30日(木)
矢内浩文
‥…→(財)金属系材料研究開発センターの主催する「経済産業省関東経済産業局委託事業 インターンシップ・シンポジウム in ひたち」で茨城大学工学部の事例報告をしました.会場は日立地区産業支援センター.
2002年 9月25日(水)
小林一樹(OB; 総合研究大学院大学D1)
‥…→学会にて発表を行ないました.
▼小林一樹,矢内浩文 (2002): 動的情報を用いた人物顔の特徴表現, 情報技術フォーラム (FIT 2002), I-59 (2002年9月)
2002年 9月19日(木)
西田博文(M2)
‥…→学会にて発表を行ないました.
▼西田博文,矢内浩文 (2002): 平均頻度固定のシナプス入力による Hodgkin-Huxley ニューロン発火率の制御, 日本神経回路学会 第12回全国大会 (JNNS 2002 鳥取), P1--22 (2002年9月)
2002年 7月23日(火)
携帯電話のメール利用と文字入力操作に関するアンケート集計結果を公開しました
2002年 7月20日(土)
茨城大学工学部公開説明会にて,「人間のマルチメディア情報処理の理解とその応用」というタイトルで研究室公開を実施しました.
2002年 7月 2日(火)
矢内浩文
‥…→茨城県立鉾田一高の主催する出張講義にて「数学と脳と人間情報工学」なるタイトルで講義を実施しました.
2002年 6月28日(金)
永井宏明(M2)
‥…→研究会にて発表を行ないました.
▼永井宏明・春原健一・矢内浩文:携帯電話文字入力操作の身体的および精神的負担の評価の試み,映像情報メディア学会技術研究報告,CE2002-12/HIR2002-101(2002年6月)
2002年 6月24日(月)
研究室所属の4年生が取り組んだメディア通信工学輪講の内容をまとめたパネルを,研究室前に展示しました.
2002年 4月26日(金)
永井宏明(M2)
‥…→シンポジウムにて発表を行ないました.
▼春原健一・永井宏明・矢内浩文:ケータイ文字入力の手指への負荷:方式依存と機種依存,日本人間工学会モバイル人間工学研究部会・シンポジウム「ケータイ・カーナビの利用性と人間工学」(2002年4月25日〜26日,つくば),pp.157--160
2002年 4月10日(水)
11日(木)
矢内浩文
‥…→村野井徹夫教授とともに,水戸キャンパスにて,メディア通信工学科2002年度入学生向けの履修ガイダンスを担当しました.
2002年 3月30日(土)
春原健一(M2)
‥…→学会発表を行ないました.
▼春原健一・永井宏明・矢内浩文: 携帯電話文字入力操作にともなう肉体的負荷の方式依存,電子情報通信学会2002年総合大会 A-15-20(2002年3月)
2002年 3月19日(火)
水口麻希(M2)& 春原健一(M2)
‥…→茨城大学SVBL(サテライト・ベンチャービジネス・ラボラトリー)成果報告のための講演会にて発表しました.
▼水口麻希,矢内浩文,村山 淳:電話による非対面の会話の物理的特徴と迷惑感の関係
▼春原健一,永井宏明,矢内浩文:携帯電話文字入力操作の分析に基づいた操作効率改善策の提案
2002年 3月 1日(金)
矢内浩文
‥…→東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究「脳型計算機の構築と人間機械対話環境の実現のための基礎研究」(H12/A09)研究会(〜脳:認知科学と神経科学と工学〜)にて発表
▼タイトル:ヒューマンインターフェイスの操作特性と脳の情報処理
2002年 1月24日(木)
2002年度卒論研究室配属のための研究室見学に際して,研究室を公開しました.
2002年 1月
矢内浩文
‥…→茨城大学工学部H14年度授業科目シラバス:Web入力・編集・公開システム用のCGIスクリプトを作成しました.


人間情報工学研究室ホームへ