人間情報工学研究室
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日 付内 容
2004年12月17日(金)
矢内浩文
‥…→東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究「脳型計算機の構築と人間機械対話環境の実現のための基礎研究」研究会にて発表しました.
▼矢内浩文:発話時の頭部ゆらぎに含まれる個人の特徴
2004年11月13日(土)
14日(日)
茨城大学「工学部一般公開」「こうがく祭」にて研究室を公開しました.[ そのようす ]
さまざまな体験型デモンストレーションは,こどもにとっては無料で楽しく遊べるゲーム,おとなにとっては研究内容の一端を知ることができる機会となったと思います.出展作品は「Nクイーン問題」「撃てるカナ?」「ニューロハンティング」「グーチョキパーセプトロン」「男脳・女脳テスト」「脳年齢測定」「つんつくつん」「人間情報工学研究室紹介ビデオ2001〜2004一挙上映」
日立市産業祭ステージにて「ことばゲーム」イベントを実施しました.[ そのようす ]
2004年11月12日(金)
「茨城産業会議と茨城大学工学部との交流会」にて研究紹介を実施しました.
2004年11月11日(木)
茨城県域デジタルテレビ「いばらきわいわいスタジオ」(午後)6時台「わいわいデジタル便り」で“人間情報工学研究室紹介ビデオ2003”が紹介されるとともに,研究室メンバーが出演して研究室と茨城大学工学部を紹介しました.
2004年11月 5日(金)
「高校・高専との交流会」にて研究室を公開しました.
「ケータイメールはもっと打ちやすくなるの?(ヒューマンインターフェイス研究の一例)」「ひらけゴマ!で私だけを入れてくれるドアは作れるの?(生体情報利用個人認証研究の一例)」「コンピューターと人間,じゃんけんはどっちが強いの?(数理脳科学の一例)」の3つのテーマを紹介しました.
2004年11月 2日(火)
矢内浩文
‥…→第3回学内交流会(茨城大学の日立,水戸,阿見,3キャンパスの教職員の交流会;今回は日立キャンパスで実施)にて「茨城大学日立地区イベント紹介」の発表を担当しました.
2004年10月30日(土)
矢内浩文
‥…→平成16年度茨城大学「プロデューサー人材育成講座」にて「デジタルコンテンツ」の講師を担当しました.
2004年10月 8日(金)
矢内浩文
‥…→ヒューマンインタフェースシンポジウム2004 (京都リサーチパーク, 10月6日(水)〜8日(金)) で発表しました.
▼矢内浩文, 水野喜夫: ``発話時の頭部ゆらぎに含まれる個人的特徴''.
2004年 9月28日(火)
29日(水)
那須にてゼミ合宿を実施しました.メンバーの意外な特技を知る発見の機会でもありました.
2004年 9月24日(金)
矢内浩文
‥…→日本機械学会茨城講演会で発表しました.
▼矢内浩文,久保田俊夫,頼本晃良,見目 裕,白石昌武,藤井寛一,川口文男,山本悦治,市川祝善,菊知 充,越野好文: ``感覚への人工刺激効果の光トポグラフィー観測''.
2004年 9月16日(木)
水野喜夫(M2)
‥…→茨城大学SVBL(サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー)&共同研究開発センター合同成果報告会で発表しました.
▼矢内浩文,水野喜夫: ``頭部揺動の特徴量を用いた個人特定技術''.
2004年 9月15日(水)
矢内浩文
‥…→キーボード&入力インターフェース研究会2004で発表しました.論文・ポジションペーパーも公開されています.
▼矢内浩文, 今枝 靖: ``文字入力インターフェースと五十音配列のあいだがら''.
2004年 7月27日(火)
矢内浩文
‥…→茨城県立多賀高等学校にてプレ・カレッジ講座「ロボットの今と未来」の講師を担当しました.
2004年 7月19日(月)
[海の日]
茨城大学工学部公開説明会にて研究室を公開しました.テーマは,「ケータイメールはもっと打ちやすくなるの?(ヒューマンインターフェイス研究の一例)」「ひらけゴマ!で私だけを入れてくれるドアは作れるの?(生体情報利用個人認証研究の一例)」「コンピューターと人間,じゃんけんはどっちが強いの?(数理脳科学の一例)」「研究室イメージビデオ2004上半期版上映」/ その他,メディア通信工学科の他の研究室からは「快適な1/fゆらぎの風を創る」「似顔絵作成のための画像処理」「携帯電話や無線LANで使用されるアンテナ技術および製造法」を紹介しました.
2004年 7月14日(水)
矢内浩文
‥…→日立市産業祭検討委員会委員を委嘱されました.産業祭の開催は11月13日(土), 14日(日).(茨城大学工学部「一般公開」と「こうがく祭」も同時開催)
2004年 7月13日(火)
矢内浩文
‥…→茨城大学大学教育研究開発センター年報に研究ノートが掲載されました.
▼矢内浩文: ``判定水準以上の実力のある受験者を誤って却下する確率とその要因に関するノオト'', 大学教育研究開発センター年報, 第8号, pp. 59--62 (平成16年3月)
2004年 6月17日(木)
茨城大学SVBL(サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー)平成15年度優秀チームに選ばれました.優秀チームに選ばれたのは,全27チーム中6チーム.SVBLには「人間情報学とその応用研究室」として参加しています.
2004年 5月29日(土)
矢内浩文
‥…→電子情報通信学会非線形問題研究専門委員会(NLP)の幹事を委嘱されました.
2004年 4月12日(月)
13日(火)
矢内浩文
‥…→村野井徹夫教授とともに,水戸キャンパスにて,メディア通信工学科2004年度入学生向けの履修ガイダンスを担当しました.
2004年 3月25日(木)
OB+現役での懇親会を開催しました(東京・渋谷にて).
2004年 3月25日(木)
加藤真明(M2),濟田武志(M2),水野喜夫(M1), 今枝 靖(M1)
‥…→電子情報通信学会・ヒューマンコミュニケーショングループシンポジウム(東工大・大岡山キャンパス)で発表しました
▼加藤真明, 矢内浩文: ``重心動揺パターンに基づく個人識別の可能性'', ヒューマン情報処理研究会(技術研究報告 HIP2003-132)
▼水野喜夫, 矢内浩文: ``頭部揺動情報を用いたバイオメトリクス技術の可能性'', ヒューマン情報処理研究会(技術研究報告 HIP2003-133)
▼今枝 靖, 矢内浩文: ``小型情報機器向け各種かな入力方式の操作性の比較'', ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(技術研究報告 HCS2003-68)
▼濟田武志, 矢内浩文: ``授業参加者の集中状態を判別する動画像処理の試み'', ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(技術研究報告 HCS2003-70)
2004年 3月24日(水)
矢内浩文
‥…→電子情報通信学会2004年総合大会(東工大・大岡山キャンパス)で発表しました.
▼矢内浩文,高柳ちひろ,今枝 靖: ``上下左右カーソルキーを用いたカナ入力方式の有効性'', 電子情報通信学会2004年総合大会 A-14-1 (セッション:ヒューマンコミュニケーション基礎)
2004年 3月18日(木)
矢内浩文
‥…→シンポジウムで発表しました.
▼矢内浩文,今枝 靖,高柳ちひろ: ``携帯型文字入力と五十音図---インターフェイスとことばのあいだ---'', シンポジウム「ケータイ・カーナビの利用性と人間工学」,pp. 187--192, 2004.03.17-18 (パルスプラザ=京都府総合見本市会館)
2004年 3月 8日(月)
〜10日(水)
山口武彦(M1),今枝 靖(M1) & 矢内浩文
‥…→「フラッシュ!— Macromedia Flash MX によるインタラクティブ アプリケーション 開発 入門セミナー (参加無料)」を実施しました.
2004年 3月 5日(金)
今枝 靖(M1)
‥…→茨城大学SVBL(サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー)&共同研究開発センター合同成果報告会にて発表しました
▼矢内浩文,今枝 靖,高柳ちひろ,山口武彦: ``携帯情報機器の利用性向上のための人間科学的および工学的研究 ---効率的文字入力方式の提案,分析,実験的検証---'', 平成15年度第2回成果報告会資料
2004年 1月14日(水)
2004年度卒論研究室配属のための研究室見学会(対象はメディア通信工学科3年生)を実施しました.内容は,研究室紹介ビデオ上映,研究内容パネル紹介,実験システムとデモソフトの紹介と体験,質疑応答.説明担当は所属学生(院生,4年生)と矢内.
2004年 1月
矢内浩文
‥…→雑誌 Neural Networks に論文が掲載されました.
▼S. Miyoshi, H.-F. Yanai, M. Okada: ``Associative memory by recurrent neural networks with delay elements'', Neural Networks, vol. 17, issue 1, pp. 55--63 (January 2004).
2004年 1月
矢内浩文
‥…→茨城大学工学部H16年度授業科目シラバス:Web頁利用編集&公開システムの運用と冊子版シラバス文書生成を担当しました.


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