人間情報工学研究室
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日 付内 容
2003年12月17日(水)
矢内浩文
‥…→東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究「脳型計算機の構築と人間機械対話環境の実現のための基礎研究」研究会にて発表しました.
▼矢内浩文:ことば工学からみたヒューマンインターフェイス
2003年11月15日(土)
16日(日)
茨城大学工学部「こうがく祭+オープンキャンパス」にて研究室を公開しました.内容は,脳と人間とヒューマンインターフェイスの考察につながるオリジナルゲーム体験.Macromedia Flashで制作されたそれらゲームは近日公開予定.
2003年11月13日(木)
矢内浩文
‥…→日本機械学会・技術と社会部門「人機能支援工学公開研究会〜脳の機能とヒューマンインターフェース〜」にて発表しました.
▼矢内浩文:ことば工学からみた携帯型キーボード.
2003年11月 5日(水)
矢内浩文
‥…→茨城大学工学部「高校・高専との交流会」にて司会を担当しました.
2003年10月 1日(水)
矢内浩文
‥…→「家庭・地域教育 いばらき」第16号 (茨城県教育委員会発行)に,8月12日に茨城県立牛久栄進高等学校にて担当したプレ・カレッジ講座「ロボットと感情---感情を持つロボットを造ることができるのか?」の様子が掲載されました.
2003年 9月18日(木)
矢内浩文
‥…→茨城大学SVBL (サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー) 成果報告会にて発表しました
▼矢内浩文,今枝 靖,山口武彦: ``携帯情報機器の利用性向上のための人間科学的および工学的研究 ---効率的文字入力方式の提案と分析---'', 平成15年度第1回成果報告会資料, pp. 33--36
2003年 8月
矢内浩文,永井宏明(OB)
‥…→ヒューマンインタフェース学会論文誌に論文が掲載されました.
▼矢内浩文,永井宏明:五十音配列が携帯機器向けカナ入力の打鍵率に及ぼす影響,ヒューマンインタフェース学会論文誌, vol. 5, no. 3, pp. 363--365 (2003年8月)
2003年 8月12日(火)
矢内浩文
‥…→茨城県立牛久栄進高等学校にてプレ・カレッジ講座「ロボットと感情---感情を持つロボットを造ることができるのか?」の講師を担当しました.
2003年 7月21日(月)
茨城大学工学部公開説明会にて,研究室紹介を実施しました.
2003年 7月 8日(火)
人間情報工学研究室独自の時間「黙々アワー」が産経新聞夕刊(大阪版)で紹介されました.
2003年 6月 4日(水)
矢内浩文
‥…→数学の教科書を分担執筆しました.
「工学基礎ミニマムシリーズ 数学ミニマム (改訂第2版)」工学基礎ミニマム研究会編 (学術図書出版社)
※工学基礎ミニマム研究会は,茨城大学工学部教員(を中心とするメンバー)で組織されており,既刊には「物理ミニマム」もあります.
2003年 4月25日(金)
矢内浩文
‥…→シンポジウムにて発表を行ないました.また,セッション司会を担当しました.
▼矢内浩文・永井宏明:ケータイ文字入力にともなう心的負担の評価の試み,日本人間工学会モバイル人間工学研究部会・シンポジウム「ケータイ・カーナビの利用性と人間工学」(2003年4月24日〜25日,大阪),pp.63--64
2003年 4月10日(木)
11日(金)
矢内浩文
‥…→村野井徹夫教授とともに,水戸キャンパスにて,メディア通信工学科2003年度入学生向けの履修ガイダンスを担当しました.
2003年 3月
山口武彦(R)
‥…→茨城大学ニューズレター「大きな百合の木の下で」第5号の≪学生が語る/自慢のゼミ・研究室≫の人間情報工学研究室編を執筆しました.
2003年 3月18日(火)
西田博文(M2)
‥…→[電子情報通信学会] [ニューロコンピューティング研究会] にて発表を行ないました.
▼西田博文,矢内浩文 (2003): 頻度固定シナプス入力の時系列パターンとHodgkin-Huxleyニューロン発火率の関係, 電子情報通信学会技術研究報告 NC2002-182
2003年 3月17日(月)
〜19日(水)
研究室メンバーほぼ全員
‥…→[電子情報通信学会] [ニューロコンピューティング研究会] に参加しました.
2003年 3月17日(月)
矢内浩文
‥…→電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会にて座長を担当しました.
2003年 3月10日(月)
村山 淳(M2)
‥…→茨城大学SVBL(サテライト・ベンチャービジネス・ラボラトリー)成果報告会にて発表しました.
▼村山淳, 矢内浩文: 携帯電話着信告知の振動パターンが認知率に及ぼす影響
2003年 3月 7日(金)
矢内浩文
‥…→(財)セコム科学技術振興財団より,研究助成金の交付を受けました.研究課題は「頭部揺らぎと身体重心揺らぎのパターンに基づく個人特定の可能性」.
2003年 3月 4日(火)
〜 7日(金)
矢内浩文
‥…→大学院進学者(など)のための数学集中ゼミ(アクセスは学内からのみ可能)を,茨城大学在学生の希望者向けに実施しました.使用テキストは,D. W. Jordan and P. Smith: "Mathematical Techniques - An introduction for the engineering, physical and mathematical sciences", Oxford University Press, 1994.
2003年 2月19日(水)
〜21日(金)
矢内浩文 & 西田博文(M2),濟田武志(M1),加藤真明(M1)
‥…→コンピューター利用技能(の基礎)講習会(アクセスは学内からのみ可能)を,茨城大学在学生の希望者向けに実施しました.内容は,Excel,Mathematica,C言語.
2003年 1月28日(火)
研究室移転
‥…→人間情報工学研究室は総合研究棟(新築;8階建て)の5階に移りました(メディア通信工学科の他の研究室も同じ建物の4〜8階に移転しました).
2003年 1月
矢内浩文
‥…→茨城大学工学部H15年度授業科目シラバス:Web入力・編集・公開システム用のCGIスクリプトを作成(2002年1月版の改良)をしました.


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