茨城大学 > 大学院理工学研究科 >[情報工学専攻電気電子システム工学科] > 人間情報工学研究室
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日 付内 容
2023年
2月17日(金)
矢内浩文
‥…→機械システム工学専攻の修士論文審査会(発表会)に副査として参加。
2023年
2月16日(木)
17日(金)
電気電子システム工学専攻の修士論文審査会(発表会)が開催。人間情報工学研究室からは1名が発表。修士論文タイトルはこちら
2023年
2月14日(火)
電気電子システム工学科の卒業研究審査会(発表会)が開催。人間情報工学研究室からは3名が発表。卒業論文タイトルはこちら
2023年
2月 5日(日)
矢内浩文
‥…→読売テレビ「草彅やすともの うさぎとかめ」は、反響の大きかった「うさかめテク」スペシャル。これまでのテクニックをランキング形式で紹介。矢内が関わったうさかめテク(じゃんけん必勝法)は第4位。また、今回のスペシャル番組用に新たに提供したじゃんけん必勝法「高速じゃんけん真似っこ作戦」もスタジオで大成功!
2023年
1月25日(水)
機械システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。
2022年
12月20日(火)
矢内浩文
‥…→茨城県立石岡第二高等学校向けに、模擬授業「知性・感性・コンピューター 〜知能の理解を目指す試み〜」を実施(オンライン)。
2022年
11月21日(月)
機械システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。
2022年
11月20日(日)
矢内浩文
‥…→読売テレビの番組「草彅やすともの うさぎとかめ」に出演。番組では、じゃんけん必勝法のひとつである「拳読」を披露した日本じゃんけん協会会長のまつもとさんからのパスを受け、矢内はプライミング作戦を解説。解説したのは「最初はグーからの、チョキ・プライミング作戦」と「最初はチョキからの、パー・プライミング作戦」。プライミング作戦をマスターした草彅剛さんは、それまで、じゃんけんでまったく勝てなかった海原やすよともこさんとのじゃんけん対決に見事勝利。茨城大学工学部まで取材に来てくれたのはお笑いコンビ「スマイル」のウーイェイよしたかさん。
2022年
11月 7日(月)
卒論生
‥…→卒業研究中間審査会が開催。
2022年
11月 5日(土)
茨城大学工学部こうがく祭2022」が開催(「こうがく祭」は、茨城大学工学部の学園祭と研究室公開の合同イベントです。)人間情報工学研究室は2つの企画で参加。【学生企画】「1000分の1秒単位で早押し能力を精密測定——手と足はどっちが素早い?」【教員企画】「錯覚ワイヤークラフト工作教室(参加無料)」。どちらの企画も、日立キャンパスE5棟501号室で実施します。10:00〜16:00。

また、矢内浩文は、模擬授業「モノの使いやすさが計算できるって本当?」を担当します。E1棟2F(21番教室)にて。13:30〜13:50。事前予約不要。どなたでも参加できます。詳しくはこちらの「企画一覧」を参照ください。










2022年
10月23日(日)
研究室の学生(オーク、ロック、ソーヤ)および研究室外の学生(他学科の3年生、1名)
‥…→青少年のための科学の祭典2022日立大会に出展。
【出展タイトル】手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---
【会場】日立シビックセンターマーブルホール、ほか
【料金】入場、体験ともに無料
2022年
10月13日(木)
矢内浩文
‥…→茨城県立日立第一高等学校にて、高校2年次ホームルームセミナー(模擬授業)「知性・感性・コンピューター」を実施。
2022年
10月 8日(土)
矢内浩文
‥…→フジテレビのバラエティー番組「我流しか勝たん!」に出演し、じゃんけんの勝率を高める方法を解説。俳優の小沢仁志さんが街に出て、体を張って検証してくださいました。
※ 研究室の学生(ソーヤ)と矢内のじゃんけん勝負シーンも放映されました。
2022年
9月20日(火)
機械システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。
2022年
9月13日(火)
大学院生(M1)
‥…→FIT2022(第21回情報科学技術フォーラム)にて発表。
▼岡田拓実(M1), 福島大治郎(OB), 堀口裕真(OB), 矢内浩文 : 画像としての文字の情報量が人間の熟語認識処理に及ぼす影響, No. J-005.
2022年
8月 9日(火)
〜10日(水)
矢内浩文と、人間情報工学研究室の大学院生
‥…→茨城県、未来の科学者育成プロジェクト事業「高校生科学体験教室」の生徒を受け入れ。
タイトル:「人の反応や行動を科学的に分析してみよう」。概要:視線追跡装置や、動きセンサーを用いて、人の判断や行動を科学的に分析します。高校生は大学生とペアを組んで、実験を計画し、分析し、成果発表を行います。その過程で、エクセルを用いたデータ処理も学びます。決まった答えのない課題への取り組みを体験してみましょう。 / 高校生と教員が討論し、設定したテーマは次の通り。「左右の手、左右の足、そのどれが早押しに向いているか?」「星形の描画に個人差はあるか?」「派手な服につい目線が行ってしまうのは私だけ?」
高校生科学体験教室@茨城大学工学部電気電子システム工学科:人間情報工学研究室
→体験の様子のスライドショーはこちら(Twitter)
2022年
8月 8日(月)
卒論生
‥…→「組込みシステム実践基礎」の授業の一環として、学科内発表会で発表。人間情報工学研究室のプロジェクトテーマは「ドア開閉時の衝突防止システム」。
※ 組込みシステム実践基礎は、4年次第2クォーターに開講される専門科目(必修)。
2022年
8月 4日(木)
矢内浩文
‥…→令和4年度 茨城県立日立第一高等学校・茨城大学工学部高大連携講座のひとコマとして、授業「パソコンやスマートフォンの使いやすさの方程式」を担当。
7月26日(火)から8月18日(木)にかけて、工学部の15名の教員によって開講される全14回の講座名は次の通りです。
「機械力学」の紹介と最新の鉄道車両開発への応用 / 理系の英語力 / 知的システムとロコモーション / 地下空間利用 ~砂場のトンネルからノーベル物理学賞を支える地下空間まで~ / 次世代エネルギー ~電池のはなし~(実験付き) / 快適な建築を実現するための建築環境工学 / DNAから見る進化 / 理学と工学(応用物理学) / パソコンやスマートフォンの使いやすさの方程式 / モーターを自在に制御する技術 / 人工知能でできること・できないこと / ナノ粒子の世界 / 超伝導と超伝導デバイスのはなし / 将来の自動車用パワートレイン・燃料について考えよう
茨城県立日立第一高等学校・茨城大学工学部高大連携講座、パソコンやスマートフォンの使いやすさの方程式
茨城県立日立第一高等学校・茨城大学工学部高大連携講座、パソコンやスマートフォンの使いやすさの方程式
2022年
7月30日(土)
31日(日)
矢内浩文、学生2名(オーク、ロング)
‥…→ 青少年のための科学の祭典2022全国大会に出展。
▼タイトル 「手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---」
▼会場 科学技術館(東京都千代田区北の丸公園2-1)
青少年のための科学の祭典2022全国大会、「手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---
青少年のための科学の祭典2022全国大会、「手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---
青少年のための科学の祭典2022全国大会、「手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---
青少年のための科学の祭典2022全国大会、「手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---
青少年のための科学の祭典2022全国大会、「手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---
青少年のための科学の祭典2022全国大会、「手の運動能力をはかろう!---見て、判断して、修正する、手と脳の総合力の測定---
2022年
7月21日(木)
機械システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。
2022年
7月16日(土)
矢内浩文
‥…→茨城大学工学部後援会の総会が開催。総会後、学科別に保護者と教員との懇談会が開催。今回の学科別懇談会は、対面とオンラインのハイブリッド。矢内電気電子システム工学科および専攻会場で、ライブ配信のカメラ撮影を担当。
2022年
6月 7日(火)
卒論生
‥…→「電気電子工学プレゼンテーション」の授業の一環として、学科内発表会で発表(Microsoft Teams によるオンライン開催)。
※ 電気電子工学プレゼンテーションは、4年次第1クォーターに開講される専門科目(必修)。発表会では、指導教員が指定した文献(英文)の内容を学生と教員の前でプレゼンテーションし、質疑応答します。人間情報工学研究室所属学生がこれまでに取り組んだ文献はこちら
2022年
5月28日(土)
矢内浩文
‥…→茨城大学図書館「土曜アカデミー」で講座を担当。
【オンライン講座】「体験して知る、モノの使いやすさのデザイン学」[当日のオンライン配信の様子が茨城大学工学部公式インスタグラムに掲載されています]
※ 参加無料、どなたでも、どこからでも参加できます。[チラシや申し込み方法など詳しくはこちら
2022年
5月23日(月)
機械システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。
2022年
5月18日(水)
研究室の週間スケジュール(2022年度 第1クォーターの例)を掲載
2022年
5月12日(木)
ここ数年休止していた、研究室独自の取り組み「黙々アワー」を再開。今後も、毎週1回、実施予定。学生に感想を聞いたところ、好評でした。
2022年
5月11日(水)
矢内浩文
‥…→茨城大学 教育DX・授業改善FD/SD(令和4年度第2回;学内教職員向け)にて研究成果報告。
▼タイトル:スライドの表現形式と教育的有効性の関係:「ページ型」対「ボード型」
[注] DX:Digital Transformation、FD:Faculty Development、SD:Staff Development
2022年
4月 7日(木)
研究室に4名の4年生(卒論生)が加わりました。また、他研究室から移籍してきた学生1名と合わせて大学院1年生(M1)は3名です。M2は1名です。合計8名の学生たちのラボネームは次の通りです(アルファベット順)。Denton、Long、Oak、Richard、Rock、Sawyer、Sean、You。


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