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2026年 6月17日(水) 〜28日(日) | 矢内浩文 ‥…→デザイン作品(人間の視覚特性を利用した知覚アート;ある意味で錯覚アート)が、水戸市芸術祭美術展覧会で展示。 ○会場:水戸芸術館(月曜休館)○入場無料 ●展示される作品は2点(B1サイズ): ・「色の消失、顔の完成 Ⅰ」★水戸市文化振興協議会奨励賞 受賞 ・「色の消失、顔の完成 Ⅱ」 ※ 2点とも、作品中に次の問いが書かれています。「なぜ、遠く離れて薄目で見ると、モノクロになるのか?」
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2026年 6月 2日(火) | 卒論生 ‥…→「電気電子工学プレゼンテーション」の授業の一環として、学科内発表会で発表(対面開催)。 ※ 電気電子工学プレゼンテーションは、4年次の第1クォーターに開講される専門科目(必修)。発表会では、指導教員が指定した文献(英文)の内容を学生と教員の前でプレゼンテーションし、質疑応答します。人間情報工学研究室所属学生がこれまでに取り組んだ文献はこちら。
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2026年 5月30日(土) | 矢内浩文 ‥…→中日新聞教育報道部の「探究の沼」(今回のテーマは、じゃんけん必勝法見つける)で矢内の見解と必勝法が紹介。
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2026年 4月30日(木) 〜5月 3日(日) | 矢内浩文 ‥…→公募展「部屋に飾りたい作品展 #5」にて、矢内(やないひろふみ)の作品「ことばの目」が展示。福岡市の410Galleryにて。 ★優秀賞に選ばれました(^^)[入賞・入選作品]
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2026年 4月15日(水)〜9月30日(水) | 矢内浩文 ‥…→雑がみ(=紙箱)モザイクアート🐼が、茨城県日立市、JR常陸多賀駅から徒歩1分の水戸信用金庫多賀支店オープンギャラリーで展示。毎日24時間展示中。 制作:中学生、高校生ボランティア 設計:茨城大学 やないひろふみ >>> 展示の様子についてはInstagram投稿を参照。
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2026年 4月 6日(月) | 研究室に3名の4年生(卒論生)が加わりました。昨年9月から研究室に加わっている早期卒業候補学生と合わせて、4年生4名で活動開始です。 ※早期卒業とは、通常なら4年で卒業するところを、3.5年で卒業可能な制度です。
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2026年 4月 1日(水) 〜30日(木) | | 【期間中 土日を含む毎日17:30から放送】ケーブルテレビJWAYの番組「ようこそJWAYギャラリー」で、今年1月に開催した「子ども達が資源で描くモザイクアート展」が紹介。
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