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2026年 8月22日(土) | 研究室の学生(ベル、カーソン、サム、ショーン)と矢内 ‥…→サクリエ(日立シビックセンター科学館)にて、オープンラボを開催。 【タイトル】デジタル版ミラクルタイルアートで脳と視覚の不思議体験! 【内容】あのお菓子のパッケージが、大画面の中で細かく切り刻まれて、並び替えられます。出来上がった絵は、一見すると何だか分かりません。しかし、スマホなどのカメラをとおして見ると・・・。 ●お子さまからシニアまで、どなたでも参加できます。なお、体験後は、今後の研究に活かすためのインタビューに答えていただければ幸いです🙏 ◎参加無料(ただし科学館への入館料が必要です)
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2026年 7月18日(土) 〜8月30日(日) | 矢内浩文 ‥…→サクリエ(日立シビックセンター科学館)夏の特別イベント「見る!観る!ミラクル展~脳が騙される錯覚とトリックアート~」の会場に、矢内の作品3点が展示。 「パッケージの断片が結ぶまなざし(実寸大設計図)」は、お菓子パッケージの断片を並び替えて人の横顔を描いたもの(雑がみアート)。 「ことばの目」は、目で始まる多数のことばでキャンバスを埋め尽くし、1文字ずつ濃淡を調整することで人の目元を大きく描いたもの(文字モザイクアート)。 「色の消失、顔の完成 Ⅰ」は、モザイクアートであり、錯覚アートであり、人間の視覚の不思議さが体験できる作品。 ●サクリエは月曜休館(ただし7月20日(月;海の日)は開館;7月21日(火)休館) ◎期間中、高校生以下は入館無料クーポンあり(上記リンク先から入手可能)
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2026年 7月12日(日) | 矢内浩文 ‥…→日本宇宙少年団 日立シビックセンター分団 の活動に協力。内容は実施後に(?)報告します。
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2026年 6月17日(水) 〜28日(日) | 矢内浩文 ‥…→デザイン作品(人間の視覚特性を利用した知覚アート;ある意味で錯覚アート)が、水戸市芸術祭美術展覧会で展示。 ○会場:水戸芸術館(月曜休館)○入場無料 ●展示作品は2点(B1サイズ): ・「色の消失、顔の完成 Ⅰ」★優賞(水戸市文化振興協議会奨励賞)受賞 ・「色の消失、顔の完成 Ⅱ」 ●制作者(矢内)と作品についてのコメント 矢内の専門分野は人間情報学です。人間の視覚や、記憶や、行動を分析し、その結果を踏まえて、情報の分かりやすさ、伝わりやすさや、あるいはモノの使いやすさを改善するための研究を行っています。 / 人間の視覚の不思議を伝え、表現する目的を込めて、錯覚アートやモザイクアート作り、あるいは、地域と連携して、モザイクアート作成支援も行っています。そのようなアート制作に際しては、自作のプログラムで画像処理しています。 / 今回、優賞(水戸市文化振興協議会奨励賞)を受賞した「色の消失、顔の出現Ⅰ」は、モザイクアートであり、錯覚アートであり、人間の視覚の不思議さが体験できる作品になっています。 / この作品は、鑑賞者を気づきへと導きます。問い「なぜ、遠く離れて薄目で見ると、モノクロになるのか?」が鑑賞者を動かします。人間の視覚の性質を利用した作品です。見かたを変えることで、あったはずの色が消え、そして見えなかった姿(顔)が現れる平面作品です。 / 同時に出品した「色の消失、顔の出現Ⅱ」も、趣旨と問いは同じですが、構成を変えて少々印象の異なる作品になっていると思います。 ◎作品の全貌についてはInstagram投稿を参照(画像クリックでもInstagram投稿に飛びます)
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2026年 6月 2日(火) | 卒論生 ‥…→「電気電子工学プレゼンテーション」の授業の一環として、学科内発表会で発表(対面開催)。 ※ 電気電子工学プレゼンテーションは、4年次の第1クォーターに開講される専門科目(必修)。発表会では、指導教員が指定した文献(英文)の内容を学生と教員の前でプレゼンテーションし、質疑応答します。人間情報工学研究室所属学生がこれまでに取り組んだ文献はこちら。
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2026年 5月30日(土) | 矢内浩文 ‥…→中日新聞教育報道部の「探究の沼」(今回のテーマは、じゃんけん必勝法見つける)で矢内の見解と必勝法が紹介。
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2026年 4月30日(木) 〜5月 3日(日) | 矢内浩文 ‥…→公募展「部屋に飾りたい作品展 #5」にて、矢内(やないひろふみ)の作品「ことばの目」が展示。福岡市の410Galleryにて。 ★優秀賞に選ばれました(^^)[入賞・入選作品]
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2026年 4月15日(水) 〜9月30日(水) | 矢内浩文 ‥…→雑がみ(=紙箱)モザイクアート🐼が、茨城県日立市、JR常陸多賀駅から徒歩1分の水戸信用金庫多賀支店オープンギャラリーで展示。毎日24時間展示中。 制作:中学生、高校生ボランティア 設計:茨城大学 やないひろふみ >>> 展示の様子についてはInstagram投稿を参照。
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2026年 4月 6日(月) | 研究室に3名の4年生(卒論生)が加わりました。昨年9月から研究室に加わっている早期卒業候補学生と合わせて、4年生4名で活動開始です。 ※早期卒業とは、通常なら4年で卒業するところを、3.5年で卒業可能な制度です。
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2026年 4月 1日(水) 〜30日(木) | | 【期間中 土日を含む毎日17:30から放送】ケーブルテレビJWAYの番組「ようこそJWAYギャラリー」で、今年1月に開催した「子ども達が資源で描くモザイクアート展」が紹介。
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