人間情報工学研究室
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日 付内 容
2017年12月 9日(土)
10日(日)
矢内浩文
‥…→放送大学 2017年度第2学期 面接授業にて、「知性と感性の人間情報学」を担当。会場は茨城学習センター(茨城大学水戸キャンパス内)。詳しくはこちらへ。
2017年11月18日(土)
〜2018年 1月 8日(月)
矢内浩文
‥…→茨城県北芸術祭フォローアップ事業として開催されるサイエンスアート展に作品を出展。会場は日立シビックセンター科学館。矢内の作品は「影のアート」。特定の方向から光を当てたときだけ意味のある絵が浮かび上がる Stick-Shadow Art と、光を当てる方向に依存して2種類の絵が切り替わる Blade-Shadow Art (Hybrid Shadow Art)。サイエンスアート展にはこのほかにも、茨城大学工学部から次の作品が展示。梅津信幸「フォトモザイクミラー」「照れ屋のミラー」、住谷秀保「光粒子とのインプロビゼーション(即興劇)」、一ノ瀬彩「ペットボトルとLED照明を使った光のオブジェ[*]」。
[*]一ノ瀬作品は12月16日(土)に展示開始。
2017年11月18日(土)
矢内浩文
‥…→茨城県立水戸第二高等学校・サイエンスツアー・茨城大学理系学部実験研修にて生徒を受け入れ。テーマは「モノの使いやすさの方程式」。
2017年11月 1日(水)
矢内浩文
‥…→茨城県北芸術祭フォローアップ事業実行委員会(日立市役所内)の主催で、茨城大学工学部 一ノ瀬彩 助教が企画、設計を主導し、矢内もアート作品[*]で参加した「アートビーチくじはま—浜辺におけるアートスペースのデザイン—」が、いばらきデザインセレクション2017で知事選定(最高賞)に。詳しくは、
いばらきデザインセレクションWebサイト
いばらきデザインセレクション2017 本学が企画・開発した「五浦コヒー」「アートビーチくじはま」が知事選定受賞(茨城大学Webサイト)
を参照。
[*]矢内が制作し、アートスペースに展示された作品は、見かたを変えたり環境が変わることによって見えるものが変わるハイブリッドイメージ(hybrid image)。見かたを変えるとは〈間近で見る⇔数十メートル離れて見る〉 〈直接見る⇔スマートフォンのカメラで見る〉 〈メガネを付けたまま見る⇔メガネを外して見る〉など、そして環境が変わるとは〈天気がいい⇔雨が降っている〉 〈昼⇔夜〉など。
2017年10月22日(日)
開始
矢内浩文
‥…→「平成29年度茨城県弘道館アカデミー・県民大学講座」として「脳も活性化!体験して学ぶ人間の行動と心理」の第1回を開講(全5回)。企画は茨城県鹿行生涯学習センターおよび茨城県女性プラザ。
2017年 9月30日(土)
矢内浩文
‥…→茨城大学工学部・実験体験型オープンキャンパスにて、模擬授業「モノの使いやすさの方程式」を担当。
2017年 9月27日(水)
卒論生
‥…→卒業研究中間発表を実施。
2017年 9月26日(火)
知能システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。
2017年 9月12日(火)
〜14日(木)
大学院生(M1、3名)
‥…→FIT2017(第16回情報科学技術フォーラム)にて発表。
▼越中彩貴, 木之内 翼(M1), 矢内浩文 : 空間的注意が二字熟語の語彙判断に及ぼす影響(その2), No. J-005.
▼鈴木寛仁(M1), 矢内浩文 : 漢字二字熟語の語彙判断における概形の影響:書字方向による違い, No. E-010.
▼清水裕貴(M1), 矢内浩文 : 自動車灯火器デザインと指示方向誤認識の関係:ナンバープレートの影響, No. O-014.
2017年 8月19日(土)
矢内浩文
‥…→日立シビックセンター科学館、親子で楽しむ科学教室「目の錯覚のふしぎ」で講師を担当。8月10日(木)と19日(土)の2回開催(各回の定員は12組)。錯覚体験とクラフト工作を行ないます。詳しくはこちらまで。
2017年 8月10日(木)
矢内浩文
‥…→日立シビックセンター科学館、親子で楽しむ科学教室「目の錯覚のふしぎ」で講師を担当。8月10日(木)と19日(土)の2回開催(各回の定員は12組)。錯覚体験とクラフト工作を行ないます。詳しくはこちらまで。
2017年 8月 8日(火)
矢内浩文
‥…→茨城県立日立第一高等学校(日立一高)と茨城大学工学部の高大連携講座2017の1コマとして、授業「使いやすさの方程式」を実施。
2017年 7月27日(木)
大学院生(M1)
‥…→授業「メディア通信工学特別輪講」の一環として、修士論文テーマに関する動向調査(テーマに関する研究の過去、現在、今後の可能性調査)結果を報告し、他研究室の教員や学生と質疑応答。
2017年 7月23日(日)
30日(日)
矢内浩文
‥…→7月23日(日)、30日(日)の2回にわたり、講座「錯覚体験とトリックアート作り」を開講。両日とも時間は13:30〜15:00。場所は(公財)常陽藝文センター水戸教室(tel 029-231-6611)。全2回の受講料は、会員 3,240円、一般 4,860円(高校生以下 1,080円)。申し込み締め切りは7月13日。
 各回の内容は以下の通りです。
第1回 錯覚体験と実験
・盲点の不思議
・感覚をためす
第2回 錯覚体験と工作
・動かないはずのペーパークラフトの顔が動いて見える、トリックアートの原理
・トリックアートの工作
2017年 7月22日(土)
〜8月31日(木)
矢内浩文
‥…→日立シビックセンター科学館、夏の特別展「おどろき!サイエンス・アート2017~みる・あそぶ・とる?~」に作品を提供。作品は見かたによって違う絵が見えるハイブリッド画像(ハイブリッド・イメージ;hybrid image)と、動かないはずの動物の顔が振り向いてこっちを見る錯覚動物オブジェ。
2017年 7月12日(水)
〜14日(金)
矢内浩文
‥…→HCII 2017(Human-Computer Interaction International 2017;人間機械相互作用に関する国際会議;カナダ・バンクーバー)で発表。内容は、壁に取り付けられたボタンを押して戻るまでの数秒間の動作から、その人が誰なのかを見分ける研究。
▼H.-F. Yanai and Shunsuke Kouno: Biometric identification using video of body silhouette captured from overhead, Poster No. 171.
2017年 6月19日(月)
卒論生
‥…→「メディア通信工学輪講」の授業の一環として、学科内発表会で発表。
※ メディア通信工学輪講は4年次前期に開講される専門科目(必修)。発表会では、指導教員が指定した文献(英文)の内容を学生、教員の前でプレゼンテーションします。人間情報工学研究室所属学生がこれまでに取り組んだ文献はこちら
2017年 6月11日(日)
矢内浩文
‥…→茨城大学工学部学園祭「こうがく祭」実行委員会企画のひとつ「座談会:市民から見た魅力ある茨城大学工学部」で進行を担当。パネラーは、日立市職員、地域親活動チーム代表、茨城大学大学院生、学部生、工学部後援会会長、茨城県立高校校長の6名。
2017年 6月11日(日)
茨城大学工学部こうがく祭2017特別企画として、錯覚ペーパークラフト工作教室を開催。
★参加無料(事前予約受付中)。詳しくはこちらへ。
2017年 6月 8日(木)
矢内浩文
‥…→6月8日(木)に、茨城県立日立北高等学校にて、2年生理型クラス120名へ向けたセミナーを実施。内容は、大学と社会(「何を学ぶか」から「どう学ぶか」へ)、ワークショップ(パソコンやスマートフォンの操作性を決める要因について)。
2017年 6月 5日(月)
メディア通信工学科4年生(全13チーム)によるエンジニアリングデザイン課題成果報告会が開催。
2017年 5月24日(水)
知能システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。
2017年 4月 7日(金)
研究室に4年生4名が加わりました。
2017年 2月24日(金)
〜3月12日(日)
茨城県日立市のJR日立駅自由通路にて、5,000枚の写真を使ったメディアアート作品が上映。毎日17時から21時まで実施。使われている技術は、数百枚の小さな写真を並べて、大きな1枚の写真にするフォトモザイク。今回の作品の特徴は、期間中写真が変化し続け、まったく同じ写真は2度と現れないところ。写真はすべて日立市内で撮影されたもの。
※これは Hitachi Sea-Side Project として2016年 4月18日(月)〜5月 9日(月)に実施した展示の第2弾です。
◎作品制作 梅津信幸(茨城大学工学部知能システム工学科)。矢内はアドバイザーとして参加。詳しくは下の画像(クリックで拡大)を参照。
茨城大学工学部 Hitachi Sea-Side Travel Station Project
2017年 2月16日(木)
メディア通信工学科の卒業研究発表会が開催。人間情報工学研究室からは3名が発表。
2017年 2月13日(月)
メディア通信工学専攻の修士論文公聴会(発表会)が開催。人間情報工学研究室からは1名が発表。
2017年1月31日(火)
知能システム工学科梅津研究室との合同ゼミを開催。


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